ミャンマー入国時の陰性証明書の条件

ミャンマー入国時に必要な陰性証明書の提出有無とその条件について掲載しています。
必要情報は随時更新されるため、ご出発前にはご自身で大使館等にご確認ください。

最終更新日 : 2022年07月20日

陰性証明書の提出対象 6歳以上のワクチン接種証明書の提出者以外全員
検査病院の指定
陰性証明書フォーマットの指定
陰性証明書の取得形式
陰性証明書の言語の指定
検査の有効期限 到着前48時間以内
検体摂取方法の指定 鼻咽頭ぬぐい:◯
唾液:◯
検査方式の指定 RT-PCR:◯
LAMP:–
TMA:–
TRC:–
Smart Amp:–
NEAR:–
次世代シーケンス:–
抗原定量検査:–
抗原検査:–
来院検査による受診
宅配検査キットによる受診
提示・提出場所

ミャンマーの入国には、到着14日以上前に接種した承認済みワクチンの(2回)接種証明書を所持していること、持っていない場合は、到着前48時間以内に受けたPCR陰性証明書を所持していることが必要です。なお、陰性証明書を提示する場合は3日間の隔離が必要です。