フィリピン入国時の陰性証明書の条件

フィリピン入国時に必要な陰性証明書の提出有無とその条件について掲載しています。
必要情報は随時更新されるため、ご出発前にはご自身で大使館等にご確認ください。

最終更新日 : 2022年07月20日

陰性証明書の提出対象 全ての入国者(ワクチン未接種者・未完了者は要件に該当した場合を除き、入国不可)
検査病院の指定
陰性証明書フォーマットの指定
陰性証明書の取得形式 書面
陰性証明書の言語の指定 英語
検査の有効期限 出発48時間以内に受検したPCR検査または出発24時間前以内に検査室で受検した抗原検査
検体摂取方法の指定 鼻咽頭ぬぐい:◯
唾液:◯
検査方式の指定 RT-PCR:◯
LAMP:–
TMA:–
TRC:–
Smart Amp:–
NEAR:–
次世代シーケンス:–
抗原定量検査:–
抗原検査:◯
来院検査による受診
宅配検査キットによる受診
提示・提出場所 出発空港での航空会社チェックイン時及び入国時

フィリピンに入国するには、出発国出発前48時間以内の陰性のポリメラーゼ連鎖反応(RT-PCR)検査の陰性証明書の提示が必要です。また、ワクチン接種が完了している方については入国可能ですが、未接種の場合は入国不可です。