パナマ入国時の陰性証明書の条件

パナマ入国時に必要な陰性証明書の提出有無とその条件について掲載しています。
必要情報は随時更新されるため、ご出発前にはご自身で大使館等にご確認ください。

最終更新日 : 2022年07月20日

陰性証明書の提出対象 ワクチン未接種者全員
検査病院の指定 認可された検査機関
陰性証明書フォーマットの指定
陰性証明書の取得形式
陰性証明書の言語の指定
検査の有効期限 72時間以内
検体摂取方法の指定 鼻咽頭ぬぐい:–
唾液:–
検査方式の指定 RT-PCR:◯
LAMP:–
TMA:–
TRC:–
Smart Amp:–
NEAR:–
次世代シーケンス:–
抗原定量検査:–
抗原検査:◯
来院検査による受診
宅配検査キットによる受診
提示・提出場所

パナマでは2022年1月28日以降に入国する際、WHO、欧州医薬品局および米国医薬品局が承認するワクチンを2回接種し、最後のワクチン接種から14日間以上が経過している場合、接種証明カード又はデジタル証明書の所持により、入国時のPCR検査による陰性証明書の提示や入国後の隔離措置が免除されます。ワクチン接種2回接種が完了していない人は入国前72時間以内に実施されたPCR検査又は抗原検査の陰性証明書か入国時に自己負担で実施した検査の陰性証明書を提示することにより、到着後の隔離が免除されます。