エクアドル入国時の陰性証明書の条件

エクアドル入国時に必要な陰性証明書の提出有無とその条件について掲載しています。
必要情報は随時更新されるため、ご出発前にはご自身で大使館等にご確認ください。

最終更新日 : 2022年07月20日

陰性証明書の提出対象 ワクチン接種証明書の提出者以外全員
検査病院の指定
陰性証明書フォーマットの指定
陰性証明書の取得形式
陰性証明書の言語の指定
検査の有効期限 搭乗前の72時間以内
検体摂取方法の指定 鼻咽頭ぬぐい:–
唾液:–
検査方式の指定 RT-PCR:◯
LAMP:–
TMA:–
TRC:–
Smart Amp:–
NEAR:–
次世代シーケンス:–
抗原定量検査:–
抗原検査:–
来院検査による受診
宅配検査キットによる受診
提示・提出場所

エクアドルに入国する3歳以上の人は、出国14日前までに新型コロナウイルスのワクチン接種を証明できるQRコード付きワクチン接種証明、もしくは出発72時間以内に実施したPCR検査による陰性証明書が必要です。これらに加えて、健康カードの提出も求められます。インドを出発・経由して入国する場合は、出国72時間以内に実施したRT-PCR検査の陰性証明の提出と、入国後10日間の予防隔離(自宅又は任意の宿泊施設にて)を実施をしなければなりません。