ブラジル入国時の陰性証明書の条件

ブラジル入国時に必要な陰性証明書の提出有無とその条件について掲載しています。
必要情報は随時更新されるため、ご出発前にはご自身で大使館等にご確認ください。

最終更新日 : 2022年07月20日

陰性証明書の提出対象 12歳以上のワクチン未接種者(入国を認められた方)基本ワクチン未接種者は不可。同伴者なしで渡航する場合は必要
検査病院の指定
陰性証明書フォーマットの指定
陰性証明書の取得形式
陰性証明書の言語の指定 ポルトガル語、スペイン語又は英語
検査の有効期限 搭乗前24時間以内に実施された抗原検査、またはRT-PCR検査証明書
検体摂取方法の指定 鼻咽頭ぬぐい:–
唾液:–
検査方式の指定 RT-PCR:◯
LAMP:–
TMA:–
TRC:–
Smart Amp:–
NEAR:–
次世代シーケンス:–
抗原定量検査:–
抗原検査:◯
来院検査による受診
宅配検査キットによる受診
提示・提出場所 ブラジルに向けた搭乗前

ブラジルに渡航する際は有効なワクチン接種証明書(最終接種日から14日間が経過していること・ポルトガル語、スペイン語、または英語で提示しているもの)を提示すれば、陰性証明書及び渡航者健康状態申告書の提示は不要です。ワクチン接種証明書の提示が免除される要件に当てはまる人は、ワクチンを接種をしていなくても入国が可能ですが、その場合は出発24時間以内に受けた陰性証明書の提示が必要です。